金平糖

小粒 金平糖

小粒 金平糖
金平糖は、16世紀、織田信長の頃、ポルトガルから渡ってきたのが初め
種になるグラニュー糖の粒に、霧状の砂糖水を吹きかけ、根気良くころがし
掛けた砂糖が結晶として、角のように固まってゆく迄、長い時間を掛けてこしらえます。 

120g ¥310(税込み)

大粒 金平糖

大粒 金平糖
大粒の金平糖は、一粒が1.5Cm位あります。

120g ¥310(税込み)

サイダー金平糖

サイダー金平糖
青い粒は、サイダーの味

120g ¥310(税込み)

紅白金平糖

紅白金平糖
ピンクと白の金平糖
お目出度い時のお菓子に。
作るのに1週間、ひたすら砂糖水の霧を掛けながら転がす作業で出来る金平糖は、江戸時代まで、大変な高級品。
お茶席のお菓子などにも使われましたが、特に、皇室の結婚式の引き出物には、必ず金平糖が使われるほど

120g ¥310(税込み)

菜の花 金平糖

菜の花 金平糖
春風がそよ吹く菜の花畑の景色を金平糖で作りました。

56g ¥270(税込み)

さくら草 金平糖

さくら草 金平糖
日本人は、桜の開花をいつも待ちわびます。
外国の方にも愛される桜を、金平糖に。

56g  ¥270

あじさい 金平糖

あじさい 金平糖
梅雨から夏に掛けて色づく「紫陽花」(あじさい)
様々な色に変わるので、別名「七変化」
食べるのが勿体無いほど、きれいな紫

56g ¥270(税込み)

すずらん 金平糖

すずらん 金平糖
緑の金平糖の中に、白い玉が混ざって
すずらんの香りがしそうな金平糖

56g ¥270(税込み)

紅葉狩り 金平糖

紅葉狩り 金平糖
秋の山々を思わせる、紅葉色した金平糖

56g  ¥270(税込み)

ふりかけ 金平糖

ふりかけ 金平糖
小さな小さな金平糖
白・ピンク・黄色など色とりどり

56g ¥270(税込み)

赤飯弁当 金平糖

赤飯弁当 金平糖
よーくご覧下さい。
赤飯はピンクの金平糖
小豆は、飴です。
箸も付いて、お祝いのおみやげにもうってつけ。
箱の縦寸法 12.5cm

一箱  ¥650(税込み)

日の丸弁当 金平糖

日の丸弁当 金平糖
白いご飯は金平糖
梅干やおかずは飴
箱の縦寸法 12.5cm

一箱  ¥650(税込み)
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